「相手」と「自分」の対訳が会話順に積み上がります。末尾の空の入力欄から、画面を移動せずそのまま往復できます。
画面右上のセグメント切替で 2 モードを選択。「翻訳」は書いた文をそのまま相手言語に翻訳、「生成」は要点だけを入力すれば AI が会話文脈を踏まえて自然な返信文に整えてから翻訳します。
相手の言語がわからなくても大丈夫。最初のメッセージから自動で言語を検出し、以降の翻訳に反映します。25 言語に対応。
末尾の「相手」欄に、翻訳したいメッセージをコピー&ペーストします。翻訳後は対訳が履歴へ追加され、次の入力欄は空になります。
末尾の「自分」欄に日本語で返信を書き、ボタン(または Cmd/Ctrl+Enter)を押します。ヘッダーのモード切替で「生成」を選ぶと、要点だけで自然な返信文に整えてから翻訳されます。「翻訳」を選ぶと書いた文がそのまま相手言語に翻訳されます。
履歴に追加された「相手」側の文を選択してコピーし、相手のチャットアプリに貼り付けます。会話はブラウザ内に自動保存されます。
会話はサーバーに保存されません。 翻訳の実行時のみ、入力テキストと直近6件の会話履歴がサーバー経由で LLM(言語モデル)に送信されます。リクエスト時だけ扱い、サーバー側では保存もログにも本文を残しません。
履歴はブラウザ内 localStorage にのみ保存されます。 別のブラウザやデバイスと同期する仕組みは持ちません。ブラウザデータを削除すると履歴も消えます。
個人情報は入力しないでください。 クレジットカード番号・パスワードなどの機密情報を含む文章の翻訳は避けてください。